iPhoneアプリ開発の参考にする予定のサイトなど自分用メモ


 いつどこで誰と会ったのかを記録するサービス&Androidアプリを作りました。

アプリを起動して、2台の端末の画面を近づけるだけで、会ったことを記録できます。同時に、その人とは何日ぶりにあったのか、会うのは何回目なのかというデータも確認できます。会ったことを記録した相手とは、メッセージの交換もできます。 もっと見る
MyMeets – Google Play の Android アプリ

logo-512

 これのiPhone版も作ってみたいと思って、Xcodeを起動して作り始めたのですが、Androidとかなり勝手が違うので、なかなか進みません。

 というわけで、まずは勉強しなければということで、参考にする予定のサイトなどをメモがわりに記録しておきます。

iPhoneアプリの統合開発環境であるXcode 5.0について解説しつつ、簡単なアプリを作る過程を紹介していきます。
iPhoneアプリ開発入門 (全14回) – プログラミングならドットインストール

iOSアプリケーションでは比較的使うことが多いと思われるNavigation Contorollerですが、storyboardを使ってNavigationControllerの遷移を実装してみる。
Selection 9: iOS Storyboardによる画面遷移の実装(Navigation Controller)

このページではRainbowappsによるGoogle Cloud Endpointsを使ったGAE(Google App Engine)をAndroid、iOSアプリのバックエンドとして利用する方法を紹介します。
Google Cloud Endpoints入門 – 【IMAGE PIT】Google App Engine講座

そこで今回の記事では「この場所のボタンだとどうなんだろう?」といったUXやUIを考えるデザイナーさんやディレクターさんが簡単にiPhone用の簡単なモックを作ってみることができることを目標としています。
また、iPhoneアプリをやってみたいけどと思っているエンジニアさんには実際にちょっと動くものを作ってモチベーションを上げていただければ幸いです。
iOS7対応!プログラミングなしでXcode5からアプリを作る手順を超詳しく紹介 | nanapi TechBlog

Using Auth with Endpoints
Google App Engine — Google Developers

 とりあえずはこのくらいで。

 まだあとから追加するかもしれません。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください