「共感性羞恥」に関するツイートとリプライを見て思ったこと


なんか、テレビ番組「怒り新党」で「共感性羞恥」についての話題があったらしい。

 

このツイートには大量の共感のリプライが。

10%って全然少数派じゃない。

学生相手に講義することを考えると、20人に2人、30人に3人くらいの割合でそう感じる人がいると思うと、全然無視できない。

プログラミングでは失敗は「恥」ではなくて「成果のひとつ」だとも教えているのです。

プログラミングは、プログラミングに関するノウハウをたくさん知っていれば効率よく進められるわけですが、失敗は「バッドノウハウ」なんですよね。

たくさんの「バッドノウハウ」を経験していれば、過去の失敗を避けつつプログラミングできるわけです。

 

 

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